さいたまの高齢者劇団に所属のばあちゃん。
舞台稽古中に大腿骨を骨折して。
かばってたら逆の足を酷使しすぎた結果、人工関節になって。
そして...蜷川さんが亡くなって。
しばらーく、しょげ返ってたんだけど。
弱気になって、快活さがなくなって、出歩くことも減って...
このままで大丈夫かな~と、心配してた。
そしたらね。
蜷川さんの志を引き継ぐ劇作家の方が、再び舞台を準備を開始したんだよね。
その舞台の練習が始まった今年の始めくらいから、まあ、人が変わったように元気が復活!
シャンシャンと歩き始めて、またまた元気なばぁちゃんに戻った。笑
やっぱ人は、何か楽しみや目標があると、全然違うって話。笑
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